<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[まもりハウス]]></title><description><![CDATA[心温まる共生の家]]></description><link>https://www.mamori-house.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Fri, 24 Jul 2026 08:18:45 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.mamori-house.com/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[ホームページが完成しました！]]></title><description><![CDATA[このたび、まもりハウスのホームページが完成しました！ 毎日パソコン画面と睨めっこしながら、なんとか完成できてひと安心です。笑 まだ準備中の部分もありますが、施設のことや私たちの想いを少しずつ発信できる場所ができて嬉しく思っています！ これから開設に向けた準備の様子や、日々の出来事、食事のことなどもブログでお届けしていく予定です。まもりハウスがどんな場所なのか？ 少しでも身近に感じていただけたら嬉しいです。]]></description><link>https://www.mamori-house.com/post/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%8C%E5%AE%8C%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%EF%BC%81</link><guid isPermaLink="false">6a24a46c7af0f7335693fe97</guid><pubDate>Sat, 06 Jun 2026 22:53:30 GMT</pubDate><dc:creator>結姫 熊木</dc:creator></item><item><title><![CDATA[「食事」への想い]]></title><description><![CDATA[まもりハウスは、毎日の食事を大切にしたいと考えています。 食事は単に栄養を摂るだけではなく、生活の楽しみのひとつです。 「今日のごはん楽しみだな」 「おいしかったな〜」 そんな小さな喜びを積み重ねられる場所でありたい。 私自身、現場で食事を作りながら現在も毎日試行錯誤しています。 皆さんが美味しく食べてほしい、楽しみになるようなごはんを提供したい その想いで、7月開設に向け献立を考案中です。 手作りを中心に、栄養バランスや彩りにも配慮しながら、 あたたかい食事を提供していきたいと思っています。]]></description><link>https://www.mamori-house.com/post/%E3%80%8C%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E3%80%8D%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%83%B3%E3%81%84</link><guid isPermaLink="false">6a2245ad1f44c606b3763c20</guid><pubDate>Fri, 05 Jun 2026 03:47:07 GMT</pubDate><dc:creator>結姫 熊木</dc:creator></item><item><title><![CDATA[なぜ、まもりハウスを始めようと思ったのか]]></title><description><![CDATA[まもりハウスは、 母の「こんなグループホームがあったらいいね」 という一言から始まりました。 私自身、世話人として利用者さんの生活を支える仕事に携わってきました。 また、母も同じく世話人として現場で利用者さんと関わってきました。 親子で同じ現場に立ちながら、利用者さんの暮らしを見てきたからこそ感じたこと、 「本当の意味での支援とは何だろう」と考えるようになりました。 ごはんを作る。掃除をする。洗濯をする。 もちろん生活を支えるためには必要なことです。 しかし、私たちが全てを代わりに行うだけでは、 その人自身が自分の生活を守る力を身につけることにはつながりません。 一人ひとり、得意なことも苦手なことも違います。 だからこそ、その人に合わせてできることを少しずつ増やし、 自分らしく暮らしていく力を育んでいくことが大切だと考えています。 時には、ルールを守ることが難しかったり、 自分の行動を振り返ることが難しかったりすることもあります。 そんな時も、ただ注意をしたり距離を置いたりするのではなく、 「なぜそうなったのか？」を一緒に考え、 根気強く向き合うことを大切にしたいと思っています。...]]></description><link>https://www.mamori-house.com/post/%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E4%BD%8F%E3%81%BE%E3%81%84%E3%81%A8%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9</link><guid isPermaLink="false">6a1e7a0174254bcae0865711</guid><pubDate>Tue, 02 Jun 2026 06:36:49 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/705389_cedb54872f514ffd9788084f479de53c~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_768,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>結姫 熊木</dc:creator></item></channel></rss>